世代別お口の健康管理(壮年期・高齢期)👴🏻👵🏻
- 2026年9月11日
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こんにちは。松野歯科です😊
前回に続き本日も世代別お口の健康管理についてのお話です。
40代になると歯周病の症状を自覚する方が増えはじめます。
放置したままにすると歯周病が進行し
結果、歯周病が原因で歯を失うことがあります😰💦
そして高齢になると、噛む力・飲み込む力が低下します。
40代に比べさらに唾液の分泌量が減ることで
むし歯や歯周病のリスクもさらに高くなります。
歯ぐきが下がってきます。
歯ぐきが下がることによって歯の根の部分が露出し
むし歯になりやすくなります。
歯と歯ぐきの境目に歯ブラシが当たっているか意識して
しっかり磨くことが大切です🌷

